結婚祝いに、デジタルフォトフレームを贈ろう

結婚祝いは、挙式・披露宴に招かれたら出席・欠席に関わらず贈るのがマナーであり、現在では結婚式の当日にご祝儀として現金を包んで持参するのが一般的になっています。
また、ご祝儀の他に品物を結婚祝として贈る場合もあり、二人が喜んでもらえるものを渡したいものでしょう。

好みが分からない時にはデジタルフォトフレームがぴったりで、最大のポイントは大量の写真を一つで飾れることです。格安なものからデザイン重視のものまであり、静止画はもちろんのこと動画や音楽の再生が可能な機種や、時計表示・カレンダー表示・スライドショーなどのオプション機能で自分好みに変えられる機種も人気があります。

選ぶ時は、写真の綺麗さに関わる液晶の解像度がなるべく高いものを選び、サイズはデスク上に飾るのなら小さくても良いですが、リビングなどに飾るのなら、遠くから眺めても見やすいようにある程度の大きさの機種を選びましょう。

最近は携帯やデジカメなどで写真撮影が手軽になったものの、プリントはせずにパソコンで眺めるだけだったりと、せっかくの写真があまり活用できないものです。

普通の写真立てのように違う写真に換える手間もかからず、他の写真も飾りたい時にまた写真立てを用意する必要がないのが嬉しい点で、もしパソコンがなくても、デジタルフォトフレームに記録メディアのSDカードやメモリースティックなどを直接挿し込むだけで良く操作も簡単です。

そして、スライド機能を使って、その日の気分で自由に写真を簡単に変えることが出来る機種は、いつも新鮮な気持ちで写真が眺められます。
結婚祝いにデジタルフォトフレームを贈って飾ってもらえば、きっと喜んでもらえる事でしょう。

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カテゴリー:結婚祝い

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