京樽のおせちは冷蔵なので、鮮度と品質が良いのが特徴です

持ち帰り寿司で有名な京樽は昭和7年に割烹料理店として創業し、昭和27年頃からは上方鮨を主とするテイクアウト業態の展開を始めて、江戸前鮨・回転鮨業態の展開を推進してきました。

また、業界に先駆けてメニューのカロリー表示をし、お客様に対して、美味しさとともに健康を届ける為に新たな挑戦を重ねており、現在も伝統として受け継がれています。
そんな京樽の京風懐石おせちは、厳選された食材は一品一品を吟味して選び、素材本来の味を生かして丁寧に仕上げています。

また、一つ一つ手作業で丁寧に詰め合わせて見栄えも良いので、改めて詰め替える必要がありません。
一番気になるのが価格ですが、一段重の「舞」は3人前26品で15,570円、三段重の「夢」は5人前33品で21,000円です。

どちらも数の子・田作り・いくら・ホタテスモーク・栗きんとん・焼海老・ズワイ蟹爪酢漬け・丹波の黒豆・伊達巻など、多彩なラインナップとなっています。
それに加えて、「夢」は鯛や伊勢海老がプラスされ目を引く豪華さで、味と見た目のどちらも楽しめます。

この商品は12月31日の大晦日に冷蔵で届くので、開封してすぐに食べられます。
また、解凍の手間が掛からず、鮮度と品質が良いのが特徴で好評となっています。
10月1日から予約開始となり、11月まではお得な早期割引もあるので早めの申込みがお勧めで、各店舗または当ウェブサイトか専用のフリーダイヤルから出来ます。

別途配送料が525円掛かりますが、お近くの店舗から直接の受け取りも可能で、都合に合わせて選べます。京樽のおせちは、お正月の食卓を囲んで団らんするのに最適なので、早めの予約をして購入しましょう。

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カテゴリー:おせち

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