紀文の商品でおせち料理を手軽に楽しく

紀文と言えばかまぼこや練り製品は有名で、お正月の時期になるとスーパーでは必ず目にします。
かまぼこ一つとっても最近は色んな形やデザインがあり、用途に合わせてピッタリなおせちが作れます。

子供が多い家族ではハローキティーのかまぼこや伊達巻き、ミッキーマウスの錦糸卵やくまのプーさんの栗きんとん、白雪姫のリンゴきんとんなど変わり種が豊富にありますので、お子さんにも喜んでもらえるでしょう。

とことんキャラクターにこだわりたい方には、中身はもちろん、重箱まで全てをキャラクターで揃えられる商品があり、食べ終わった後も可愛い重箱は残るのでお得感もあります。かまぼこの紅白は縁起が良いとされ、昔は鯛でかまぼこを作っていた事から「めでたい」と言われ定番です。

栗きんとんは勝ち栗とも言われ、名前の通りお金に困らない様にとの願いがあり、昆布巻きはよろこぶ、黒豆は元気でまめに暮らせる様に、数の子はニシンの卵で、二親(にしん)の親から子供が沢山生まれ子宝に恵まれる様になど、言われをお子さんと話し、昔ながらの伝統を伝えながらお正月を迎える事が出来るでしょう。

簡単に作りたい方は、値段に合わせて海鮮おせち、生詰おせち、個包装おせちと種類が豊富にあり、その中でも紀文の一番人気は16,800円の生詰おせちで、中身には34品目ものお料理が入っています。34品目全てを揃えるのは難しいので、簡単に全て買ってしまうのも良し、作るものと買う物と分けるも良し、ご家族の予算や都合に合わせて上手に選びましょう。

この記事を読んだ方は下記の記事も読まれています

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:おせち

このページの先頭へ