母の日は、お母さんを楽しませてあげるためのサプライズとして、食事の招待状を郵送で送る

毎年やってくる母の日に、皆さんは何をしていますか。
一般的には、カーネーションや喜ばれるような品物を贈ることが定番となっています。
また、食事に一緒に出かけることもあるでしょう。
しかし、食事に誘うにしても、普通に誘ったのではサプライズ感がなくつまらないものです。

そこで、なるべくお母さんを楽しませてあげるために趣向を凝らしてみることをおすすめします。
例えば、食事の招待状を郵送すると、届いたらびっくりさせられるのではないでしょうか。
驚いて欲しいのならば、差出人無記名で、宛名は両親の名前にして招待状を郵送しましょう。

しかも、封筒の宛名を自分で書くと、筆跡で自分が送ったことがわかってしまうので、招待状を買ったお店の人に書いて貰っても良いかもしれません。
誰から来たのかと不思議がっていると、中からあなたの書いた招待状が出てきて驚くという作戦です。
家族みんなで食事に行けば、お母さんはご飯を作る手間が省けますし、楽をさせてあげることができます。

また、普段手紙を書かない人は、お母さんに感謝の気持ちを手紙に書いて渡すというのもサプライズになります。
普段は絶対に言えないことや心に思っていることを、この機会に思い切って伝えるのも大切なことです。

恥ずかしいと感じられるかもしれませんが、自分の気持ちをお母さんに伝えてみましょう。
きっと、こんな風に思っていたのかと感動してくれるはずです。
一年に一回のことですから、大いにもてなしてお母さんを喜ばせてあげましょう。

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カテゴリー:母の日

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