阪神百貨店梅田本店は大阪府にあり、店内の地下にある和洋菓子が有名です

阪神百貨店梅田本店は大阪駅中央口から徒歩3分の場所にあります。
1940年(昭和15年)5月26日に開業し、現在も売上の約90%を稼ぎ出す圧倒的な主力店舗となっています。また、募金活動やチャリティーなどの社会貢献活動にも積極的に取り組んでいることでも知られています。

この梅田本店のデパ地下にある和洋菓子はとても有名で、いくつかの商品と特徴を紹介しますので贈り物の参考にしてはいかがでしょうか。
まず、「マダムブリュレ」は行列必至の人気店で、メイプルシロップをしみ込ませてキャラメリゼしたバウムクーヘンが人気です。

「ティサージュミルフィーユ」は、関西らしくミックスジュース、宇治抹茶、ミルクジャムの3種類の味が使用された一口サイズのミルフィーユで、「宝づくし最中」は大阪生まれで、鯛や小判など縁起物をモチーフとして、6種類の皮に別缶の粒あんこを好きなだけ詰める最中で、おまけとしておみくじが付いています。

「バトンドール」は、澄ましバターを効かせたプレッシェルに甘く香ばしいシュガーをまとったスティックで、「ベルティアラ」は、堂島ロールで有名なモンシェールの姉妹ブランドで、カットした堂島ロールにイチゴやフランボワーズ、クリームをティアラのように飾り付けてあります。

その他にもたくさんのスイーツがありますので、贈り物選びには困らないでしょう。
是非、阪神百貨店梅田本店のデパ地下に足を運んでみてはいかがでしょうか。

この記事を読んだ方は下記の記事も読まれています

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:百貨店

このページの先頭へ