誕生日おめでとうメールについて

誕生日は、年に一度のイベントですから、メールでも「おめでとう」と言われればすごく嬉しいものです。
当日に送るのもありですが、誰よりも先にお祝いしてあげたい!という気持ちを込めて、1日フライングして送るというのもいいでしょう。

または、当日を過ぎて本人が、「そういえばあの子からおめでとうって来なかったなぁ」とちょっと落ち込んでる所をついて、1日遅れで送るというのも、きっと印象に残るはずです。

文章は自分の気持ちを素直に書いて込めればいいと思いますが、ただ単に「おめでとう!」だけでは印象にも残らないですし、ちょっとつまらないかもしれません。
やっぱり、少し変わった文章のほうがお互いに印象深くなるのではないでしょうか。

例えば、文の左端の文字を縦に読んで行くと「たんじょうびおめでとう」になる、あいうえお作文風のメールや、「おめでとう」と打ったあとに、ハートマークの絵文字をつけてかわいくした後、下にスクロールしていくと思わず吹き出してしまうような珍画像を送付して送るなど、いろいろ工夫が楽しめます。

もちろんこれは、仲のいい人限定になってしまいますが、送られた方は喜んでくれるはずです。
上司の人や先輩には、もっと親しみの意味を込めて、食事などに誘ってみるのもいいかもしれません。

しかし、どんな内容にせよ、やはり特別な日のメールはもらえることに意味があり、もらえることが単純に嬉しいものです。
ぜひ、友達や周りの方の特別な日には、思いを込めた文章を送りましょう。

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カテゴリー:誕生日プレゼント

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